2008年05月12日
『Levi's』のYouTube戦略
最近、企業はよりユーザーに楽しんでもらい、企業がどれほど楽しい会社なのか、独創的かを伝える方法を模索していると思います。
TVCMや雑誌など、不通のCMでは誰のインパクトにも残らない。
そこで素人作品にみせかけ、質の高い作品を無料で公開したらたちまち世界中でヒットしちゃったという作品です。
最近思うんですが、一昔前迄は一企業が無料の“YouTube”や“Flickr”、WEBサービスを使うのは信頼にかけると言われていましたが、今では企業も進んで参加している様な気がします。
これもコストを下げるため?それとも、ユーザーにより近づくため?気になります。
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